トップページ > 生化学的検査> LAP:ロイシンアミノペプチターゼ

<PR>
アテニア 大人気のポーチ付き トライアルセット
たっぷり2週間分が初回限定1200 円で今だけ特典付! 送料無料

LAP:ロイシンアミノペプチターゼ

●肝臓や胆道を診る

ロイシンアミノペプチターゼは、蛋白質を分解する酵素で、肝臓、胆道、すい臓などに多く存在します。


●LAP:ロイシンアミノペプチターゼ検査で何がわかるの?

LAPは胆道から排泄されるので、胆汁がつまると血液中に増加します。
また、肝障害のときにも増えます。

LAP:ロイシンアミノペプチターゼ 検査値 成人 基準外低値〜80IU/I 基準値80〜170IU/I 軽度170〜230IU/I 中等度230〜280IU/I 重度280IU/I〜

●LAP:ロイシンアミノペプチターゼ検査で疑われる疾患

肝がん、胆道がん、すいがん、子宮がん、卵巣がん、
肝硬変、アルコール性肝炎、急性・慢性肝炎、
薬剤性肝障害




>生化学的検査 項目へ 戻る


スポンサードリンク